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Bullet For My Valentine

Bullet For My ValentineBullet For My Valentine
ウェールズ出身。2004年11月にEP『BULLET FOR MY VALENTINE』でUK デビューを果たすやいなやDownload Festival 05への出演を勝ち取り、『KERRANG!』『NME』『METAL HAMMER』『MUSIC WEEK』等のUK各誌もこの新人バンドの登場を絶賛して迎え、デビューEPと翌2005年3月にリリースされたシングル「4 WORDS」2作品だけで2年連続Download、Reading/Leeds Festival、さらには日本でもSUMMER SONIC05へ参戦。UKでは『KERRANG! AWARD 2005』で「Best British Newcomer」も獲得し、デビュー・アルバム『THE POISON』に収められた強力なサウンドと新人離れした凄まじいパフォーマンスによって「次代のロック・シーンを担う存在」としてUK各誌の表紙を飾り、UK/ヨーロッパ・ツアーはSold Outの連続となった。 2006年に入ってもその勢いはさらに加速。1月に行われた来日公演も各地大盛況となり、UKでは5000人収容のブリクストン・アカデミーのチケットが完全ソールド・アウト。3年連続となるDownload Festival、2年連続となったReading/Leedsではメインステージに出演、Guns N’ RosesやMETALLICAとのツアーやKerrang Awardsでは5部門、Metal Hammer Awardsでは3部門にノミネート。また、2月にアルバムがリリースされたUSでもRob Zombi、Guns N’ Roses、Iron Maidenとのツアーでその勢力をさらに拡大し、次代を担うバンドの筆頭としての地位を完全に確立。 2004年のデビュー以来全世界制覇に向けて確実にその歩を進める中、2007年1月から、Funeral For A FriendやMachinehead等のプロデュースやSlipknotのミックス等も手がけてきていたColin Richardsonをプロデューサーに迎えて2ndアルバムのレコーディングをスタート。8月には倍以上の規模となった2回目の来日公演もその成長したパフォーマンスで再び大盛況となるなど、ツアーと並行して1年という月日を制作に費やし、デビュー作よりもさらにビッグでダイナミックに、そしてツイン・リードやヴォーカルのヘヴィさとメロディアスさもさらに強まった、彼等を構成する要素全てが格段にスケール・アップした2ndアルバム『スクリーム・エイム・ファイア』が完成。
www.bulletformyvalentine1.com/

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